日本の鉄道旅行記  

駐車禁止でトイレに行っていた意味が無い

 

 
以前、ティアナの写真を使って、不当な駐車取り締まりを逃れる方法をご紹介したことがありますが、
今回確認したところ、トイレに行っていたと弁明通知書に記入すれば、逃れられると紹介していません
でした。内心ホットしています。

最近、ニュースで見かけるのが、弁明通知書にトイレに行っていたといって、逃れよう(事実だとしても)
という人が多いそうです。しかし、現実には、トイレというのは緊急避難にも関わらず、駐車違反の費用
を払わなければなりません。

ですから、弁明通知書にそのようなことを伝えても一切意味がありません。彼らはお金をとるためなら、
手段を選ばないのです。

不当な取り締まりに対して、一切の費用を払わないで、逃れられるとすれば、フルスモークのメルセデ
スSクラスや同条件のBMW7シリーズ(いずれも、大きなホイールを履いている)であれば、チョッカイを
だされる可能性は低くなります。(100%ではありません)

あるいは、日本の鉄道旅行記を以前からご覧になったことがある方ならお分かりになるとおり、
車を故障中にすれば、動かしようがなく、駐車違反もクソもありません。ただし、故障証明が必要だった
りするので、その手段は各自でお考えください。いろいろ方法はありますが、違法になる可能性もある
ので自粛させていただきます。

または、免許不携帯ということを、交番のお巡りさんに伝えて、取りに行くから止めさせてくれといえば、
快くOKしてくれるでしょう。(やったこと無いからわかりません。)

 

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