首都圏限定(でないと思うけれど)遅延証明書について  
ということで、私が昔ついたうそを紹介します。ちなみに、通学時山手線を使っていました。
ある朝、大寝坊をしたときに、学校に遅刻しそうになりました。しかし、ちょうどそのとき埼京線が人身事故で遅れていたために、
バレたらしょうがないということで、駅で、遅延証明書をもらって学校に行きました。学校に着いたときには、5分以上遅刻してい
ました。(たかが5分でも遅刻だというのが日本の悪いところでしょうが)そこで、手にしていた遅延証明書を先生に渡しました。
先生は電車が遅れていることを知らなかったので、「あっそう」といって、成績には反映されませんでした。(ちなみに私の学校遅
刻すると将来的に悪影響を与えます。)もちろんそれ以後は、無遅刻にするよう努力しましたが...

というお話です。
今回どういう理由でバレなかったかというと、JR線(首都圏は)の遅延証明書はもらうことが出来ますが、証明書には詳細が一
切書いていないため、何の電車が遅れたかは調べなければわからないというわけです。

当時とは関係ありませんがこんな感じです。

みなさんも試してみてはいかがでしょうか?ちなみに、もし違う線だというのがバレたら「親戚の家に泊まっていました。」とか、
テキトーにウソつけば大丈夫だと思います。もちろん、真面目な人や、賭けが嫌いな人、そして、遅刻しない人は無理にする必
要はありません。

 

 

HOME

SEO 冠婚葬祭 無料レンタルサーバー ブログ SEO